スプリングバレーのジップラインライトツアーのPVが面白そう。BGMなし、環境音だけなのが潔い!

ジップラインっていかにもアクティビティっぽくてかっこいい名前で「なにそれ?」という方もいるかもしれませんが、画像を見ればわかる通り滑車を使って滑り降りる様はターザンロープみたいなものです。(公園とかにあるアレ)

より安全に配慮した仕組みになり、より長〜く、より高〜くしたのがジップラインってことになりますかね。

 

で、スプリングバレーではグリーンシーズンになると遊べるようになるというわけですよ!

そしてホームページより今回お知らせされていたのがこちら、「ジップラインアドベンチャーMOVIE」です。

2019ジップラインライトツアー

聞こえるのは風を切る音、虫の声、滑車のうなりのみ!

あとは少しの笑い声♪

環境音のみで魅力を伝えようという意志を感じます。そしてまんまと引っかかり見てしまっているのが私とあなたです。

 

そして、余韻なくこの動画は終わります笑

最後のメッセージを読み切る前に動画がおわっちゃったので一時停止して見てみます。

「輪っかが動物に引っかかれば。。。」

という文字が。

 

例年だと「アニマルチャレンジ」と題し、輪投げの要領で景品がもらえるチャレンジが実施されています。

実は今年のジップラインオープン記念の際には、”冷たくて甘いアレ”が景品だったとの情報を入手しております。

シーズン通して景品がソレなのか、はたまた違う景品なのか、そもそも景品じゃないのか

 

みなさん、チャレンジした際にはネタバレにならない程度で遠回しにお教えください。

 

参考リンク:スプリングバレー泉高原 スキー場/空の冒険王国