タピオで開催された、「ティーナ・カリーナ」さんによる『ミニひとり昭和歌謡祭』に行ってきた。

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こんにちは、泉区プラスのヨシハルです。

2月7日にタピオで開催されたイベント。「ティーナ・カリーナ」さんによる、『ミニひとり昭和歌謡祭&サイン会』に行ってきました。

最初にいいますが、とても楽しかった。音楽ってやっぱり素晴らしいなと実感。生歌は、CD音源と違いますね。

この画像は、ジュディ・オングの「魅せられて」を歌っていたときのもの。

手元にスイッチがあるタイプのやつらしいです(笑)

『ミニひとり昭和歌謡祭』ということで、知っている曲あるのかな?なんて、少し思いました。

しかし、曲名は知らなくても、聞いてみると知っているっていう。

誰かが言っていたけど、音楽は世代を越えるね。

っていうか、歌がすごく上手かった。こう、なんていうか、ただ上手いんじゃなくて、自分のものにしているような感じ。うまく表現できないけどね。

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会場は、2Fまでお客さんが溢れていました。どの年代の人も足を止めていた。時間が経つにつれて、人は増えていきましたね。

約30分のイベントで、全5曲歌ってくれました。その密度は濃いと思います。「ティーナ・カリーナ」さんの人となりが分かるMCも面白かった。

この後開かれたサイン会は、長い列になっていました。

とても楽しかったです。また行きたい。

関連リンク:ティーナ・カリーナ
wiki「ティーナ・カリーナ」
タピオ